国際交流プログラム

留学生受入支援プログラム 留学生インターンシップ


インターンシップ実習体験の声

1.インターンシップを通して学んだこと

  • 個人の行動がいろいろな所に影響するので、1人1人が責任を持って仕事をしなければいけないと気付いた。
  • 今自分に何が足りなくて、何を充足すべきなのかを学ぶ機会となった。
  • 職場における挨拶や、人との付き合い方など、社会人にとってあたりまえのことが難しかった。
  • 敬語を使うことが多く、何度も使うたびに上手くなった。知らないうちに、アルバイト先での言葉遣いが変わったと言われるようになった。
  • 興味は持っていても自分には無理だろうと感じていたが、今回のインターンシップを通じて自分にでもできると思えるようになった。
  • 社会人のマナーや商品企画のように、普段学校で学べないことを勉強し、今までの人生で一番いい経験になった。
  • 気づかなかった自分の長所に気づくことができた。
  • 仕事をしていく上で、どんな時も前向きな姿勢を持つことの大切さを学んだ。
  • 実習先の社員の方々の働いている姿を見ることで、随分いろんなことを考えさせられた。「一生懸命」という言葉を改めて理解した。
  • 働く人たちが自分の将来像に向かって、一歩ずつ実現できるように仕事に励んでいる姿を見て、また会社の活気溢れる姿に感動した。

2.将来への抱負

  • 販売員の方の素晴らしい接客態度に心を打たれた。どのような状況に置いても笑顔で仕事をされる姿を通して、私もそのようになる努力をしたい。
  • 実習を通じて、改めて商品企画およびマーケティングの面白さを実感した。将来、社員の方々のような、消費者に幸せを届けるマーケッターになりたい。
  • 将来、実習先の方と同じように、インターンシップの留学生にやさしく教えたいと思った。
  • 責任を持って仕事をする方々の姿勢がすごく魅力的で、自分もそのような社会人になりたいと思った。
  • 今回の研修を通じて、将来日中交流の懸け橋として社会に役立つ人に成長していきたい。

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